
医者からの性被害や母の死で処方薬や市販薬の過量服薬を繰り返すようになった20代の弥生さん。一人の訪問看護師との出会いが、心を立て直すきっかけとなりました。
2026/05/07 01:20
岩永 直子

医者からの性被害や母の死で処方薬や市販薬の過量服薬を繰り返すようになった20代の弥生さん。一人の訪問看護師との出会いが、心を立て直すきっかけとなりました。
2026/05/07 01:20
岩永 直子

薬をやめてから、ずっと抱えてきた性別への違和感が前面に出てきた倉田めばさん。性別適合の治療を受け始めて、心が解放されていきます。一方で、大阪ダルクやOD俱楽部でのピアサポートも始め、「回復者」がまだ苦しんでいることに気づいていきます。
2025/10/05 05:00
岩永 直子

一緒に暮らす人、食事を共にする人によって、自分の飲む量って変わってくる。「人に合わせる」という岩永編集長。「うまく合わせられなくなった」とモヤモヤする青山ゆみこ。実はモヤモヤは、この対談での「お酒をやめた人はえらい」という位置づけにもあって……。
2024/08/29 02:00
青山 ゆみこ

アルコール依存症の月乃光司が、還暦を記念して好きな人に会いにいく〈依存症啓発対談〉。第2回の相手は、筋肉少女帯の大槻ケンヂさんです。ロックと依存症の関係とは?
2026/02/21 02:02
月乃光司

自助グループで過去を振り返るうちに、気づいていった「我が家の闇」。親への憎しみが募り、そこから逃げるように向かった、新たな依存先は?
2026/03/31 00:29
田中紀子

依存症を専門に診ているクリニックの院長から見た大麻使用者の特徴は?大麻取締法が改正されて、どんな影響が出ているのでしょうか?
2025/07/15 02:00
岩永 直子
お酒が与えてくれる楽しさは、他のものでは代替できないのでしょうか。「やめてみた」青山が、「飲まなくてもいける」と感じて継続していることがありました。
2024/06/14 02:00
青山 ゆみこ

最近、胃潰瘍が8つもあったことがわかった岩永編集長。「それでも飲んじゃう」「飲めてしまう」と話す口ぶりに含まれる、微妙な気持ちの揺れのようなものを、青山が掘り下げて聞きました。
2024/07/18 02:00
青山 ゆみこ

飲酒に問題を抱える人が、自発的に自助グループにつながるには? 自助活動を継続するために必要なこととは? 行政・医療・教育分野の専門家とAAメンバーが一堂に会し、意見を交わしました。
2025/08/12 08:00
白石果林

母親の薬物依存と約40年に渡り対峙してきた、医師のおおたわ史絵さん。「早く死んでほしい」と思うほど追い詰められた母親との日々を振り返り、何を思うのでしょうか。
2024/10/29 02:00
白石果林