
信頼していた医師からの性被害や母の死をきっかけに、処方薬や市販薬のオーバードーズに頼るようになった弥生さん(仮名)。なぜ薬が必要だったのか、聞きました。
2026/05/06 02:04
岩永 直子

信頼していた医師からの性被害や母の死をきっかけに、処方薬や市販薬のオーバードーズに頼るようになった弥生さん(仮名)。なぜ薬が必要だったのか、聞きました。
2026/05/06 02:04
岩永 直子

薬剤師を目指して大学に通いながら、市販薬のオーバードーズで留年した愛さん。薬剤師になれたら、同じような辛さを経験している子に「ダメ」とは言いたくないと語ります。
2025/01/24 04:16
岩永 直子

高校時代からODを繰り返すマナミ。死なないためのODと、死ぬためのODが繰り返されている。
2025/09/19 02:30
渋井哲也

市販薬のオーバードーズで救急搬送され、精神科にも入院したミオさん。2回目の入院で初めて信頼できる主治医と出会います。
2024/12/13 02:01
岩永 直子

成績は良く、両親も愛情深い。なのに生きているのが虚しくて、しんどくてたまらない。そんなつらさをぼやかすために市販薬をオーバードーズしているミオさんの物語、前編です。
2024/12/12 02:01
岩永 直子

本稿は、2025年8月23日開催のNPO法人横浜ひまわり家族会らによる、第9回「薬物依存症者と家族フォーラム」よりイベントレポートをお届けする。ゲストとして、国立精神・神経医療研究センター 薬物依存症センター長の松本俊彦さんが基調講演を行い、湘南ダルク施設長の栗栖次郎さん、横浜ダルク施設長の山田貴志さん、横浜ダルク利用者が、国から“否認“され続けている市販薬依存の実態について意見を交わした。
2025/09/04 09:00
遠山怜

高校生の時から市販薬のオーバードーズを始めたショウタさん。なぜそんな使い方をするようになったのでしょうか?
2024/09/22 03:12
岩永 直子

2000年代前半。取材で出会ったアカリ(仮名)が、家庭環境や恋愛関係に由来する寂しさから、精神科処方薬に依存するようになり、自殺した。そのアカリを生前から取材していた筆者が、当時の取材ノートから振り返る。
2024/06/19 02:00
渋井哲也

18歳のときにストレスから家を出たナツキ(仮名、23)。大学を辞めて、シェアハウス生活を送るようになる。そこで生活上の不安から処方薬や市販薬をオーバードーズをし、救急搬送された。それをきっかけに摂食障害になる。1日500キロカロリーの生活が始まった。
2024/09/25 22:00
渋井哲也