
薬剤師を目指して大学に通いながら、市販薬のオーバードーズで留年した愛さん。薬剤師になれたら、同じような辛さを経験している子に「ダメ」とは言いたくないと語ります。
2025/01/24 04:16
岩永 直子

薬剤師を目指して大学に通いながら、市販薬のオーバードーズで留年した愛さん。薬剤師になれたら、同じような辛さを経験している子に「ダメ」とは言いたくないと語ります。
2025/01/24 04:16
岩永 直子

大学の薬学部生として薬剤師になることを目指す愛さんは、実は市販薬のオーバードーズを繰り返しています。「飲み過ぎは良くないともちろん頭ではわかっている」のに、なぜ続けているのでしょうか?
2025/01/23 02:13
岩永 直子

父の暴言に苦しむ子どもたちを、母は助けてくれなかった。「苦しみから逃れるために、自身も何かに依存せずにはいられなかった」と話すライター・ZINE作家のやーはちさんに、これまでの生活を振り返ってもらった。
2025/09/24 02:00
白石果林

大学生になり、私は友達づくりやサークル活動に挑戦する。しかし勉強ばかりしていて人付き合いが苦手な私は、人と打ち解けられなかった。大学に居場所をつくれない私は、塾講師のアルバイトに活路を見出す。
2026/05/15 02:00
やーはち

医学部には合格できず、私は関東にある私立大学に進学した。私は小さなアパートで、父から怒鳴られずに暮らせる環境を手に入れる。ほっとしたのもつかの間、医師になることだけが自分の価値だと感じていた私は、何をすればいいかわからなくなってしまった。
2026/04/24 02:00
やーはち

大学に入って間もない私は、「酒を飲めば父のようになる」と思い込む。ところが行きつけのカフェで、優雅に酒を楽しむ大人の姿を目にする。父の暴言は酒だけでなく、父自身にも原因があったのではないか――。自分でも酒を飲むうち、疑問は確信に変わる。
2026/05/30 02:00
やーはち

アルコール依存の父を持つ筆者。大学時代には自身が憎んでいた酒を飲みはじめ、母もスピリチュアルに傾倒する。ドラッグストアに薬剤師として就職してからは、市販薬に依存する人々も目にしてきた。
依存症に何かと縁のあった、筆者の履歴を紹介する。
2025/11/08 02:00
やーはち

酒を飲んで家族を傷つける父。母もまた生きづらさを抱え、父に依存していた。心の問題は親から子どもへと連鎖する。家庭に息苦しさを感じる日々の中で、私が居場所を見出した先は本の世界だった。
2025/12/12 02:00
やーはち

大学へ行けなくなり、単位を落とし、金欠でアルバイトを3つ掛け持ちする日々。最初は楽しくて始めた酒によって、私は次第に追い詰められていく。気づけば私は、父と同じ轍を踏んでいた。
2026/06/15 02:00
やーはち

第一志望の合格は叶わず、私立高校の進学コースに進学した筆者。父から「次は医学部」と言われたが、医学部は自分が心から目指したい進路ではなかった。自由に進路を選べない中、私は将来目指したい姿を思い描こうとする。
2026/01/13 02:00
やーはち