
文学に取り組むと人は病むのか?赤坂真理さんと雨宮処凛さんがさらに深掘りしていきます。
2024/10/03 08:04
岩永 直子

文学に取り組むと人は病むのか?赤坂真理さんと雨宮処凛さんがさらに深掘りしていきます。
2024/10/03 08:04
岩永 直子

2026年9月16日、代官山 蔦屋書店で『溺れながら生きる 依存とケアのあいだで』(文藝春秋)刊行記念トークイベントが開催された。登壇者は本書の著者・信田 さよ子氏とシリーズ「ケアをひらく」担当編集の白石 正明氏。本記事では当日のハイライトをお届けする。
2026/10/03 02:00
やーはち

トークイベント「アディクションの現在地 臨床と編集の現場から見えるもの」イベントレポートの後半。トラウマやカウンセリングなど、アディクション治療の最前線についてうかがうことができた。
2026/10/04 02:00
やーはち

過酷な家庭環境による複雑性PTSDを抱えながら東京大学で看護学を学んだ斎藤塔子さんの著書「傷の声」。彼女を出版社につなげたのは、東京大学で精神看護を教える宮本有紀先生でした。塔子さんはなぜ、この本を書いたのか。塔子さんが深く葛藤した「身体拘束」はなぜおこなわれるのか。宮本有紀先生へのインタビュー前編です。
2025/05/09 02:08
座光寺るい

生きるために自傷行為を繰り返していた「傷の声」の著者、斎藤塔子さん。病院ではそれをなかなか理解されず、病院の対応を「懲罰」のようだと感じていました。トラウマを抱えた人に対して、病院や看護はどうあるべきなのか。精神看護学の専門家、宮本有紀先生へのインタビュー後編です。
2025/05/10 00:40
座光寺るい